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ホーム 在学生の声 実務に直結する「生きた教材」で学べるのが魅力。UXの視点を学び、接客のスペシャリストへ
新保健一さん

実務に直結する「生きた教材」で学べるのが魅力。UXの視点を学び、接客のスペシャリストへ

新保健一さん 40代/北海道在住

通信制大学を選んだ理由

以前、働きながら通学制の学校に通っていたことがありましたが、当時は仕事との両立が難しく途中で断念してしまいました。
しかし、将来のためにITスキルを身につけたいという思いは強く、今度こそはと再挑戦を決めました。一度は社労士も検討しましたが、これからの時代に最も役立つのはITスキルだと確信。
通学の負担がなく、仕事と学びを両立できるフルオンラインの環境こそが、今の自分に最適だと考えました。

開志創造大学を選んだ理由

家電販売の現場で働く中で、売上や成果は商品のスペックだけで決まるものではなく、「情報の見せ方」などによって大きく変わることを実感し、同じ商品でも情報設計の工夫次第でお客様の行動が変わる経験を重ね、UXの重要性を肌で感じてきました。
情報デザイン学部を選んだのは、単なるITスキルの習得だけではなく、AIやデータを実務にどう活かすかという実践的な部分を体系的に学べる点に魅力を感じたからです。特に「生きた教材」を扱うPBL授業に大きな魅力を感じました。
第1期生として、多様な背景を持つ仲間と切磋琢磨し、現場の課題を解決する力を体系的に学んでいきたいと考えています。

大学生活で注力したいこと

現場の課題をITで解決する「生きた教材」での学びを、実務成果へと繋げたいと考えています。
入学後は、特に関心のあるUXの視点を深め、現場での気づきを論理的に構造化する力を養いたいです。
情報デザイン学部の特徴であるPBL授業を通じ、経験や感覚に頼らない客観的な分析力を磨くことで、接客の最適化や業務効率化を具体的に提案できる実戦的なスキルの習得が目標です。
この学びを現在の業務における確かな付加価値とし、将来的には専門性を武器としたさらなるステップアップを目指します。

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